ペット火葬は北海道札幌市「株式会社ネクスト・ライフ」へ|年中無休

大切な思い出とともに次の未来へ~ペット火葬・ペット供養はプロにお任せください
0120954289

ペットが亡くなったら

  • 臨終後、安らかな姿で安置してください。

    犬や猫の死後硬直は、我々の予想より早く手足から腹部、頭部といった順序で広がっていきます。遺体を放置しておくと、前・後肢がつっぱったまま硬直してしまい、棺に収まらなくなる可能性があります。ペットがなくなられたら、前・後肢を胸の方へやさしく折り曲げてあげてください
  • ご遺体を清めましょう。

    毛並みを整え、まぶたや口を閉じ尻尾を整えておきましょう。お湯で湿らせた布などで、頭部、顔そして全身をやさしく拭き取ります。ご遺体から体液が滲み出す場合がありますので、あらかじめシートを敷いて、口や肛門周辺をガーゼで拭き取ってください。 暑い季節は遺体の痛みが早い為、保冷剤をタオルにくるんで腹のあたりにあたるように一緒に入れます。納棺後、バスタオルはビニール袋に入れ処分してください。
  • 祭壇・祭壇・納棺の準備

    お通夜のために祭壇を作ります。棺にご遺体を納棺してあげます。生前愛用していた物を一緒に入れてあげましょう。遺体を準備して仏花、ローソク、御香や線香を焚いてあげます。お水と好物もお供えしましょう。遺体は、生前眠っていたときのように安らかな姿にしてあげてください。せめて一夜は見守ってあげたいものです。
  • 犬が死亡したときの手続き

    犬が死亡した場合、保健所に鑑札及び狂犬病注射票を添え飼い犬登録の抹消手続きをする必要があります。狂犬病にかかった犬、あるいはかかった疑いのある犬またはこれらの犬にかまれた犬については保健所に引き渡さなければなりません。血統書のある犬の場合は、登録団体にも連絡し所定の手続きを取ります。
プランのご案内
火葬の種類や料金など
わからないことが、ございましたら
何でもご質問ください
よくあるご質問
ペットの火葬や供養に関しての
よくあるごご質問をまとました。
不安な事・わからないことは、何でもご質問ください。